火曜日, 11月 04, 2008
米大統領選、飛行士が宇宙から電子投票
高度約350キロ・メートルの国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する米国人飛行士2人が3日、軌道上から米大統領選の期日前投票を行った。
投票したのは、マイケル・フィンク司令官(41)と、グレゴリー・シャミトフ飛行士(46)。コンピューターで記入する電子投票用紙が、まず2人の居住地を管轄する郡から、テキサス州ヒューストンの米航空宇宙局(NASA)ジョンソン宇宙センターを通じて電子メールで送られ、2人は記入後、同センター経由で郡へ返信した。2人は、NASAのテレビ放送で「時間を作って投票しよう」と呼びかけた。
読売新聞
今の時代は何でもありだね。
投票したのは、マイケル・フィンク司令官(41)と、グレゴリー・シャミトフ飛行士(46)。コンピューターで記入する電子投票用紙が、まず2人の居住地を管轄する郡から、テキサス州ヒューストンの米航空宇宙局(NASA)ジョンソン宇宙センターを通じて電子メールで送られ、2人は記入後、同センター経由で郡へ返信した。2人は、NASAのテレビ放送で「時間を作って投票しよう」と呼びかけた。
読売新聞
今の時代は何でもありだね。